柴田安彦の気の向くままに

    蒲郡市議・柴田安彦の気ままなブログです。 ぜひ、コメントをお願いします。
記事が差し替えられてる!

 今朝の新聞折り込みには、私の「市政報告」と共産党議員の活動報告が入っていました。7月2日の拙ブログ「それってヤジなの?」で書いたことが反映したのか、共産党議員の「蒲郡市議会でもヤジ」の記事が、差し替えられていました。本人にも電話で指摘をしたことなので、何らかの返事があるのかと思っていましたが、私には連絡はありませんでした。

 見出しは同じままで、記事は「発言を押さえつけるヤジがありました」「打ち切りの動議ならうちきらないと」「ヤジで議員発言をおさえるとは、もってのほかです」といった部分が削除され、「ヤジや大声の私語があり、中断してしまいました。議員の発言中は、他の議員は私語やヤジを慎むのが道理です」などの文章に差し替えられていました。ブログで書いた「委員長!」と前置きしており、ヤジではなく委員長に対する発言であったことについては触れられていないのが、残念です。

 裏面には「本会議の質疑」という囲み記事がありました。この号はインターネットで見たことがなかったのですが、6月11日の拙ブログ「本会議質疑と委員会傍聴議員質疑」に対応した記事のような気がします。「議案に対する質疑は議案審議の段階で、最も重要なもの」との一文を全国町村議長会の「議員必携」から引用しています。もちろん、そのことは正しいからこそ、十分な質疑ができるように委員会付託をしているのです。「市民に広く公開されている本会議で質疑することによって、市民の目に問題が分かるようになります」と書いていますが、委員会も公開されています。結局、いままでしなかった本会議質疑をしたのは、インターネット放映されている本会議で質疑することが同議員には重要だったということでしょうか……。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 08:31 | comments(2) | trackbacks(0) |
傍聴議員の質疑

 きょうは経済委員会。本会議から付託された議案はありませんでしたが、陳情の審査と「ごみ処理基本計画」について報告がありました。ごみ処理基本計画については、6月1日発行の市政報告577号(←クリックすると拡大します)で書いていますので、参照下さい。

 JA蒲郡市から提出された「TPP交渉に関する陳情」は、賛成者と「聞き置くとすべき」と討論する委員がいて、採決の結果「聞き置く」となりました。会議規則では「委員長が評決をとろうとするときは、問題を可とする者を起立させ」とあります。このため通常は賛成者が少数であった場合、「聞き置くとする者」の起立を求めて確認しています。ただ今回はその確認をせずに、賛成者の起立が少数であったので「聞き置く」に決定してしまいました。過去には「反対討論が行われずに請願が否決された例」があります。反対討論がなかったからと言って反対者がいないとは限らないので、「聞き置く」とする者が多数であることを確認する必要があったのではないでしょうか。

 ただ、会議規則第121条には「評決には条件を付けることができない」とあります。この条項からすると「聞き置く」という採決結果は妥当なのか疑問があります。条件を付けないと言うことは、当然「賛否」を明らかにすることですから、YESかNOかなのです。聞き置くというのは、その判断をしないことではないでしょうか。玉虫色の評決は議員自らを守るための判断のように見えてしまうのは私だけでしょうか。判断が付けられない場合は否決をするのが妥当であり、それが責任をもった態度だと思います。

 それよりも驚いたのは、傍聴議員が「先の傍聴議員の発言が長すぎる。自分も手を上げているのに待たされた。議運で協議してもらいたい」と発言したことです。そもそもこの発言自体がルール違反です。傍聴議員の発言は委員長が委員にはかって許可しているものです。委員から「長すぎるから」と打ち切りの動議や「手短に」と議事進行がかかるなら分かります。傍聴議員に許されてたのは質疑だけであり、委員会運営に関わる動議や議事進行についての発言をする資格はありません。

 議会は言論の府ですから、自由闊達な論戦ができなければなりませんし、発言の制限はなるべくしないことを原則とすべきだと考えています。委員会運営の整理権を持つのは委員長ですから、長いと思えば委員長が打ち切るなり、「手みじかに」「論点を絞って」などと整理をすればすむことです。長い発言をした議員よりも、権限を越えた発言をする議員にびっくりしました。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
本会議質疑と委員会傍聴議員質疑
 6月議会が始まりました。今議会の話題は、何といっても新たなラグーナ運営会社に対する30億円の支援条例でしょう。さっそく議案説明が行われましたが、その後に質疑をする議員があり、予想外だったので驚きました。

 蒲郡市議会では、条例案は常任委員会に送って審査することにしており、委員会では傍聴議員にも質疑を許可するのが通例になっています。もともと議案を委員会で審査するのは、広汎多岐にわたり専門化・技術化する自治体の事務を、合理的能率的専門的に審査するためとされています(自治法の逐条解説)。この趣旨にあわせて、傍聴議員にも質疑を許し、徹底した議論をしようとしてきたからです。

 もちろん本会議で質疑することを否定するものではありませんが、委員会質疑なら質問の回数制限もなくしっかりと質すことができます。本会議で質疑をした議員は、こうした市議会の歴史や慣例を知らない新人ではなく経験豊富な議員さんでした。私が心配するのは、こうしたことが続くと、委員会で傍聴議員の質疑を認めなくなってしまいかねないことです。

 どうして急に本会議質疑をしたのか不明ですが、委員会の傍聴出席ができないような訳でもあったのでしょうか。質問内容も本会議でなければならないようなものでもなかったと思います。さらにその質疑の内容が、明日の一般質問でラグーナ問題を取り上げる私の「総務省の第三セクターに関する改革指針について」という通告などにかぶっていただけに、少々つらいものがあります。ちょっとびっくりした質疑でした。

 このブログを書くために、改めて地方自治法109条の解説を確認しようと、議会図書室で「地方自治法」の逐条解説を開いてみました。あれま、条文が違ってる! みれば2001年の書籍で、事務局に聞くと「新しいものは買ってない」とのこと。以前にもこうしたことがあって、最新版を買うようにお願いしておいた記憶があります。自治法の逐条解説は、議会人にとってはバイブルのようなものです。最新版の逐条解説なしに議員活動や議会運営をする蒲郡市議会ってすごくないですか?

 
  ↑ 事務局職員が市長部局から借りてきてくれました。行政に借りは作りたくないんだけど……。
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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
共産党市議の離脱

 今朝の新聞を読んで、遅ればせながらびっくりしています。豊橋市議会で議長選を控え会派の再編が起きているというニュースの中に、「共産党にも会派離脱があり」とあったことです。インターネットで豊橋市議会の会派構成を見てみると、確かに日本共産党豊橋市議団は1名で、もと団長であった牧野氏は1人会派(有志会)をつくっていました。

 過去の新聞記事によれば、離脱は4月1日のようです。ただ、共産党のホームページを検索しても何もヒットせず、どういういきさつであったのかは不明のままです。私が離党したときには「地区委員会声明」がネットで公表され、ビラとして配布もされました。いろいろネット検索をしてみるのですが、声明らしきものも見当たりません。残った共産党議員のフェイスブックにも「事情があって、この4月から、日本共産党豊橋市議団は私一人となりました」とあるだけで、一切の記述がありません。

 それにしても、1月も知らずにいたとは不覚でした。アンテナの低さを証明してしまったようなものですね。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 09:11 | comments(2) | trackbacks(0) |
会派の広報にそれはなかろう!

 今日は総務委員会が開かれ、東三河広域連合について報告がされました。8市町村長名による「東三河広域連合(仮称)設立に向けた合意書」が示され、今後のスケジュールなどについて説明がありました。

 私が指摘をしたのは、この合意書の根拠や位置づけ、目的が何であるのかという点です。答弁は「法的な位置づけはなく、設立の趣意書と同じものと考えている。市町村の足並みがそろっていないと見られているが、そうではなく足並みがそろっていることを表明するためのもの」と答えました。

 しかし、合意書には「東三河8市町村は……東三河広域連合の設立に合意します」として、8首長が連署しています。これは各自治体が広域連合設立を決定し、既成事実化するものであり、市民の代表としてその適否を判断する議会を無視した越権行為と言わざるを得ません。

 こうした合意書を発表することは、議会を縛ることになるのではないかとの問いに、市は「当局(執行機関)として合意したもので、議会を縛るものではない。規約が否決されれば設立できない」と説明しました。

 住民に判断材料を提供する前から「設立合意書」を発表することで、広域連合設立を既成事実化するやり方は民主的な手法とは言えません。結局、蒲郡市長の姿勢も、他市の「設立ありき」の立場と足並みをそろえていることを裏付けるものと言えます。多分にがっかりさせられる報告でした。

 そうえいば昨日新聞に折り込まれていた「蒲郡自由クラブ」の会報(第8号)にも、がっかりさせられました。トップ記事のみだしが「どうなる東三河広域連合」なのです。議会会派の会報ですから、その会派の主張が書かれるべきであり、「我々はこう考える」とか「ここに問題があるので変えさせたい」などの会派の見解表明を期待しているのです。

 「どうなる広域連合」「慎重に審議を重ね方向を決めたい」が最大会派の主張では、行政のチェック機能は果たせないのではないでしょうか。ちなみに総務委員会では、柴田以外の委員から質疑はありませんでした。

 
   ↑ クリックすると拡大します (合意書)

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
場外でなく質疑に答えよ!

 今日は予算委員会4日目、特別会計、企業会計の質疑と、全議案の採決がおこなわれました。今日の中心テーマは、市民病院の運営改善です。家族や自らの体験をもとに、〇参薬について、⊃事介助について、差額ベッドについて質しました。

 朝夕の患者給食は、看護体制の準夜勤と深夜勤の時間帯にあたるため、1病棟3人で対応することになります。こうしたことからどこの病院でも、食事介助の必要な患者の対応には苦慮してるそうです。父親が入院中に「看護師の手が足りないため朝食が出せない」と言われ、家族が介助することで出してもらえるようになりました。

 他の病院の対応も聞かせていただきました。本人や家族と相談し了解を得たうえで、最小限でも、日勤看護師が出勤してから介助をするようにしているとのことでした。同様な対応を求めたのに対し、市の答弁は「介助ができないからといって食事の提供をしないことはない」の一点張りでした。父親が食事を提供されなかったのは、夢だったのでしょうか。 

 質疑が終了したあと、担当者が来て「お父さんの件では、申し訳ありませんでした」と言うのです。唖然! それは答弁で言うことではないのか。「そんなことはしていない」との答弁だけが、会議録には残ることになりました。他の質疑に対する答弁も、ほぼゼロ回答でした。病院の信頼を高めるように質疑をしたつもりなのに、私自身が病院への信頼を失ってしまいそうです。こんな後味の悪い質疑は久しぶりです。


 

 今回もカテゴリーは「本日のじぇじぇじぇ」にしておきます。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 22:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
議事進行について

 今日から議会は予算委員会に入りました。今日は一般会計の議会費、総務費、民生費の3款の歳出について質疑がなされます。私の質疑は、どうしても総務費に集中する傾向があります。設楽ダム関連予算、ラグーナを運営する蒲郡海洋開発蠅悗僚仍駘住察化石問題を抱えた命の海科学館予算、最近では東三河広域連合、ヘルスケア産業支援事業など、効果が期待できない事業やむだづかいと指摘してきた事業が並んでいるからです。

 きょうも、広域連合、海洋開発蝓▲悒襯好吋∋唆隼抉腓砲弔い独言通告をしました。質疑を始めたら「議事進行」をかける委員がいました。新年度の予算に、海洋開発蟯慙△陵住擦計上されてないから発言を認めるなというものでした。この「議事進行について」の発言は、議事進行上の問題について、委員長に対し、質疑、注意、あるいは希望を述べるための発言で、いつでも行うことができるものです。

 確かに当初予算には、具体的な金額は計上されていません。しかしそれは単式簿記の一般会計で表面化していないだけで、市はこれまで40億円も投資し、現に28億3.700万円の株を一般会計で保有しているのです。複式簿記であれば、その資産の意味するところは分かりやすいのでしょうが………。

 それにしても、およそ予算委員会で市が出資している会社の経営問題を質疑できないとしたら、何のための予算委員会と言えるでしょうか。しかも、これほど市民の注目を集めている時に、発言を止めようとする意図が分かりません。いつもは計上されていない予算についても、質疑の中で「要望します」などとする発言がよく聞かれますけど………。議事進行をかけた議員は、最大会派の要職にある方です。さすがに、委員長も問題はないと判断し、質疑を続けさせてくれました。ただ小心者の私は、こうした予期せぬ事態に、質疑が萎縮してしまったような気がします。

 カテゴリーは「議会活動」ではなく、「本日のじぇじぇじぇ」にしておきます。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 12:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
発言通告と質問内容

 きょうの議会は一般質問の2日目、5人の議員が質問を終えました。いきなりラグナシアについて、HISの経営参入問題が展開されびっくりしました。今議会の発言通告には、私以外この問題を通告している議員はいないと思っていたからです。

 そういえば初日にもそんなシーンがありましたが、質問には至らずイントロダクションの枕詞的に扱われていました。誰もが「何か一言いっておかなければ」と考えるほど、大きなテーマなのでしょう。ハウステンボスのHIS参入の前例をみると、取り扱い方によっては市政を揺るがしかねない大きな負担を負わなければならないケースも考えられるからです。

 何よりも、これまで市がおこなってきた対応の是非が問われるところでもあり、市の毅然とした今後の対応が求められるところです。明日の答弁が「まだこれから協議する」などといったものであったら、がっかりです。

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 23:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
HISがラグーナを運営?

 今、企画課の職員が、一般質問の要旨を聞き取りに来ました。ラグーナ蒲郡を運営している蒲郡海洋開発蠅侶弍弔砲弔い独言通告をしたからです。

 今日の午前中に、県知事が蝪硲稗咾坊弍弔亡悗錣辰討發蕕Δ箸竜者会見をしたらしく、準備していた質問内容が一変してしまいました。通告の締め切りが3時なので、少々あたふたとしました。普段のアンテナの低さを露呈してしまったところですが、トンチンカンな通告を免れただけでもよしとしましょう。

 ただ、県のホームページを見ただけでは、事の本質は分かりません。新聞各社のネット報道では「テーマパークなど3施設を、大手旅行会社「エイチ・アイ・エス(HIS)」(東京)に売却すると発表」などと書かれています。売却するとなれば、問題はその価格です。安値であれば、海洋開発蠅蓮∋饂困大きく目減りすると同時に、収入源を失うことになります。記者発表では78億円の債務超過と説明されていますが、安売りで資産が減れば、債務超過額はあっというまにふくれあがるのではないでしょうか。約300億円ある長期・短期借入の返済は、どうやっておこなうのでしょうか。私の疑問点って、何か間違っている?

 昨年度末の貸借対照表をご覧ください。ご意見やアドバイス聞かせてください。

 
  ↑ クリックすると拡大します(蒲郡海洋開発蠅梁濕畋仂班宗

 

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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 14:43 | comments(5) | trackbacks(0) |
議場退席
 12月議会が終わりました。最終日は本会議が開かれ、議案の採決がおこなわれます。通常、議案は、 提案説明 ⇒ 質疑 ⇒ 討論 ⇒ 採決 の順で取り扱われます。議案に反対の場合は、討論をおこない反対の理由を述べるのが通例です。だれも討論しない場合、蒲郡市議会では全員賛成とみなして簡易採決を使っています。

 今議会には、国に「複数税率の導入・新聞への軽減税率適用」を求める意見書を出して欲しいという請願が出されていました。同時に「消費税増税の中止を求める陳情書」2件が提出され、総務委員会で審査されました。私は、蒲郡市議会としては消費税増税を止めるよう意見書を出すべきだと考え、請願には反対し陳情を採択する立場をとりました。
 
  もともと請願が提出されるときに、「柴田議員も紹介議員になってもらえないか?」との問い合わせがありました。「請願は賛成者が紹介議員になるのが原則。ただ、誰も紹介議員がいなくて請願が提出できないならば、賛成できない議員であることを承知のうえで引き受けてもよい」と答えました。今回は、共産党を含め4会派の方が紹介議員に名を連ねるとのことでしたので、私は辞退しました。

 本会議のその瞬間まで知らなかったのでびっくりしたのですが、請願の討論が終わった後、議長が「暫時休憩」を宣言したのです。何が起きたのかと思ったら、共産党議員が議場から退席しました。それを見届けた上で議会を再開し、請願の採決を行ったのです。この日は欠席者が1名いたので、採決の結果は「賛成16、反対1、退席1、欠席1」なのです。

 同議員は、総務委員会の請願審査をした冒頭で、「生活必需品や新聞には軽減税率を導入すべきとの立場で紹介議員となった」と自ら補足説明をしています。審査前に紹介議員同士で打ち合わせをしているときには、私を評して「どうしてそういう思考になるか分からん時がある。ずっと変わった思考の人だもん」とまで言い、「いろいろあるけど、新聞で一致している」と話していた方です。


 結局、同議員の賛否は分からないことになりました。委員会での私の質疑や討論を聞いて態度を変えたのであれば、議論をした者として議員冥利に尽きますが……。いずれにしても、同議員こそ「どうしてそういう思考になったのか分からん」態度ではないでしょうか。請願にもとづいて提案された「意見書」の採決にあっても、同様に退席をしています。じぇじぇじぇ〜。


  ↑ 請願に対する討論をしている様子です
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| 柴田安彦 | 本日のじぇじぇじぇ | 19:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

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    蒲郡市議 柴田安彦

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